SAS/STAT
初等統計
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| Fisherのz変換による相関係数の検定におけるp値 | CORR、FISHER、 z-transformation、bias | 05/11/25 |
| 標本調査法に関するプロシジャ | SURVEYMEANS、 SURVEYREG、 SURVEYFREQ、 SURVEYLOGISTIC、 SURVEYSELECTプロシジャ | 05/03/17 |
| 幾何平均について | TTESTプロシジャ | 08/09/15 |
| 分布(正規分布、ガンマ分布など)の確率密度関数や累積分布関数の値 | PDF、CDF、SDF、 LOGPDF、LOGCDF、 LOGSDF関数 | 03/08/21 |
| 偏相関係数を一度に計算する方法 | FACTORプロシジャ MSAオプション | 04/03/18 |
| SAS System 6 と SAS System 8 の間で Shapiro-Wilk 検定の結果が異なる | 詳細を参照 | 04/03/18 |
| Grubbs検定 (Grubbs-Smirnov検定) を行なう方法 | Grubss検定、 Grubbs-Smirnov検定、 Bonferroni調整による近似 | 04/04/01 |
| 出力形式(フォーマット)を利用したときのFREQプロシジャにおけるテーブルスコアの値について | Table Score | 04/04/01 |
| 「Fisherの正確検定」などの正確検定が終了しない | 計算量が膨大のため | 04/04/01 |
| FREQプロシジャのAGREEオプションで計算不能になった時の回避法 | WEIGHTステートメント、ZEROSオプション | 08/05/01 |
| Kendallの一致係数 | %MAGREEマクロ | 08/09/15 |
カテゴリカル分析
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| 共通オッズ比などの信頼区間がバージョンによって異なる | 計算方法の変更 | 04/04/01 |
多変量解析
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| 一般化Crawford-Ferguson族に属する回転法について | 詳細を参照 | 06/01/26 |
| FACTORプロシジャを用いた因子分析における回転の結果が、SAS 6とSAS 8の間で異なる | 詳細を参照 | 04/04/01 |
| Kruskalのstress-1をMDSプロシジャで求める | FORMULA=1 FIT=DISTANCE LEVEL=ORDINAL | 97/05/07 |
| FACTORプロシジャで行なわれる回転前の基準化の方法について | NORM= | 04/04/01 |
回帰分析
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| 線形回帰におけるAICに基づく変数選択 | 詳細を参照 | 13/11/06 |
| Whiteの修正による標準誤差を出力する方法 | REGプロシジャ | 08/09/26 |
| 変数の新しい逐次選択法を提供するGLMSELECTプロシジャについて | 詳細を参照 | 08/10/03 |
| 分位点回帰を行なう方法 | QUANTREGプロシジャ | 08/10/03 |
| AICに基づいた総当り法による変数選択 | 詳細を参照 | 05/03/17 |
| NLINプロシジャにおける収束ステータス | 収束ステータス | 08/09/26 |
| パラメータに等式、および不等式制約条件を与えた回帰モデルの推定方法について | 詳細を参照 | 04/05/20 |
| 不等式制約条件を含む回帰分析 | NLINプロシジャ、 BOUNDステートメント | 04/05/20 |
| REGプロシジャで解析に使用されたオブザベーション数をSASデータセットへ出力する方法 | ODS | 04/05/20 |
| 回帰分析における適合度検定 | REGプロシジャ、 RSREGプロシジャ | 08/09/26 |
| REGプロシジャで変数選択法を指定したときに、モデルに必ず含める変数を指定する方法 | INCLUDE=オプション | 08/10/03 |
| REGプロシジャでの変数選択による計算結果の違いについて | 欠損値 | 00/03/06 |
| GLMプロシジャでデータの表示方法が異なる | CLDIFF、LINES | 99/09/21 |
| 被説明変数が複数ある場合の回帰分析 | REG、GLM、CANDISC | 97/05/07 |
一般化線形モデル
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| 一般化線形混合モデルの利用について | GLIMMIXプロシジャ | 08/10/16 |
| ロジスティックモデルにおけるパラメータ値の活用 | INEST=オプション、OUTEST=オプション | 07/01/24 |
| ロジスティックモデルにおける予測値の算出 | SCOREステートメント、INMODEL=オプション、OUTMODEL=オプション | 07/01/24 |
| 正確なオッズ比が表示されない | PARAM=REFの指定で ダミー変数の作成方法を変更する | 05/11/25 |
| LOGISTICプロシジャの結果でパラメータ推定値の符号が逆転する | 詳細を参照 | 05/10/27 |
| パラメータに等式制約条件を与えた一般化線形モデルの推定 | OFFSET=オプション | 05/03/17 |
| LOGISTICプロシジャにおけるカテゴリカル変数のコード化について | 詳細を参照 | 04/01/29 |
| ROC曲線のAUC(Area Under the Curve)について | LOGISTICプロシジャ | 03/04/03 |
| ロジスティック回帰におけるタイプ3分析法 | タイプ3分析における 帰無仮説の違い | 03/03/20 |
分散分析
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| LS平均の差に対する標準誤差の算出 | ESTIMATEステートメント | 05/10/13 |
| 等分散性を仮定しないケースでの多重比較 | GLIMMIXプロシジャ | 05/10/13 |
| MIXEDプロシジャ実行時に現れる "Estimated G matrix not positive definite" というメッセージの意味 | 詳細を参照 | 05/06/23 |
| MIXEDプロシジャ実行時に現れる "Infinite Likelihood Assumed" というメッセージの意味 | 詳細を参照 | 05/06/23 |
| GLMプロシジャとMIXEDプロシジャの違いについて | 詳細を参照 | 05/06/23 |
| 欠損値を含む反復測定データの分析 | 詳細を参照 | 04/08/26 |
| Dunnett法による多重比較 | 詳細を参照 | 04/05/20 |
| データ間に対応のある2群の比較 | 詳細を参照 | 03/10/23 |
| 要約統計量のデータを用いてのt検定 | 詳細を参照 | 03/10/02 |
| TTESTプロシジャのWelch検定が、GLM,MIXEDプロシジャのものと異なる。 | Welch 検定のP値 | 00/10/11 |
| MIXEDプロシジャにおいて、分割モデルの結果が、TYPE=CSのものと異なる | 負の分散推定値 | 00/05/25 |
| 等分散性の検定について | HOVTEST | 00/04/27 |
| MIXEDプロシジャでの反復測定の出力について | 詳細を参照 | 00/03/27 |
| MIXEDプロシジャのREPEATEDステートメントを使用した場合の注意点 | 尤度が無限大 | 00/03/06 |
| ANOVAプロシジャで多重比較を行ったときの出力表示 | CLDIFF、LINES、CLMオプション | 99/09/21 |
| 2水準の要因での自由度の計算 | 詳細を参照 | 97/05/07 |
| 勾配の等質性を検定したい | 交互作用項を入れる | 97/05/07 |
多重比較(MULTTESTプロシジャ)
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| 正確な並べ替え分布に基づくCochran-Armitageの傾向性検定 | 詳細を参照 | 04/11/05 |
| Cochran-Armitage検定の結果がリリースによって異なる | BINOMIALオプション | 98/04/14 |
| MULTTESTプロシジャの調整されたp値がリリースによって異なる | 内部的な計算方法の変更 | 00/10/26 |
| MULTTESTプロシジャ実行時のNOTE出力の意味について | 詳細を参照 | 04/01/29 |
クラスター分析
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| マハラノビス距離に基づいたクラスター分析を実行する方法 | 詳細を参照 | 03/10/02 |
| CLUSTER、TREEプロシジャを用いてデンドログラムを描画した際に、正しく描かれないときがある | TREEプロシジャの不具合 | 01/10/18 |
| 群平均法によるクラスター間の距離の値について | CLUSTER、NONORMオプション | 97/05/07 |
生存分析
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| 信頼区間の算出手法の変更 | 詳細を参照 | 05/10/13 |
| 生存曲線のグラフにおける軸の設定 | OUTSURVオプション | 05/05/19 |
| LIFETESTプロシジャの生存曲線がバージョンによって異なる | 欠損値を補う | 98/04/14 |
判別分析
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| DISCRIMプロシジャでの2群判別分析の関数について | 詳細を参照 | 00/03/27 |
その他
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| SAS/STATの各プロシジャが新たに追加されたリリースについて | 詳細を参照 | 13/11/06 |
| SAS 9.1と9.2の間におけるSAS/STATのプロシジャの変更点について | 詳細を参照 | 09/02/13 |
| CONTRAST、およびESTIMATEステートメントを記述する例題 | 詳細を参照 | 08/04/24 |
| 多次元正規分布に従う乱数列を生成する方法 | Cholesky 分解、MIXEDプロシジャ | 06/04/27 |
| 度数変数を考慮に入れた順位付けについて | TRANSREGプロシジャ | 05/05/19 |
| 標準偏差や平均から一定以上離れた数値、またはあるパーセント点の外側にある数値をまとめる | 詳細を参照 | 05/03/03 |
| 単一代入法や多重代入法による欠損値への代入方法 | 詳細を参照 | 04/08/26 |
| GPLOTプロシジャで表示されるスプライン曲線上の値をデータセットに出力する方法 | TRANSREGプロシジャ | 97/05/07 |
| カテゴリ変数に対してダミー変数を作成する方法 | 詳細を参照 | 03/10/23 |
| カーネル密度推定(核関数に基づく確率密度関数の推定)を行う方法 | 詳細を参照 | 03/04/18 |
| 無作為抽出を行う方法 | 詳細を参照 | 03/04/18 |
| SAS/STATのプロシジャの結果をデータセットに出力するには | 詳細を参照 | 04/03/18 |
| BOXPLOTプロシジャを利用したブロック別の箱ひげ図の作成の方法 | 詳細を参照 | 01/12/13 |
| 「統計解析」のアプリケーションに必要なライセンス | 詳細を参照 | 01/03/15 |
| Version8における統計関係の拡張点について | 詳細を参照 | 00/07/13 |
| 線形および非線形連立方程式を解く方法について | 連立方程式の解 | 00/06/22 |
| ブートストラップ,クロスバリデーション,ジャックナイフ法について | ブートストラップ・ジャックナイフ法 | 00/05/18 |