Base SAS

Base SAS共通

タイトル回答のポイント作成日
全角文字データから数字のみを取り出すKPROPCASE関数14/09/03
期間を算出する際、ある特定の日から7日間を1週間として計算する方法INTCK関数13/10/01
ODSを利用して出力するPDFファイルの圧縮方法COMPRESS, ODS13/10/01
半角カタカナを全角カタカナへ変換する方法KPROPCASE関数13/10/01
数値の有効桁数を揃えて出力する方法ABS関数、LOG10関数、
INT関数、ROUND関数
07/01/24
一定の時間をインターバルで分割する方法詳細を参照07/01/24
既存のテキストファイルにデータを追記するMODオプション07/01/24
COMPAREプロシジャの出力で、文字変数の値の全体を表示するOUT=オプション07/01/24
複引用符に囲まれたカンマ区切りのデータの読み込みについて~(チルダ)フォーマットモディファイア06/08/31
SASのプログラムから外部ディレクトリを作成するDCREATE関数06/08/31
SQLプロシジャで、選択された行があったかどうかを確認するSQLOBS自動マクロ変数06/07/06
任意の変数の値が重複しているとき、連番を付加する詳細を参照06/07/06
変数の型を取得するVTYPE関数06/07/06
ログやアウトプットの出力先を外部ファイルに切り替えるPRINTTOプロシジャ06/07/06
IMPORTプロシジャでCSVファイルを読み込む際の文字切れを回避するGUESSINGROWSステートメント06/04/21
自動生成されたマクロ変数を利用して変数名を一括変更する詳細を参照06/04/21
データから、数値または文字だけを抽出する方法COMPRESS関数06/04/21
現在実行しているプログラムのファイル名取得方法についてSAS_EXECFILEPATH環境変数06/04/21
数値の前にゼロをつけて桁をそろえて出力するZw.dフォーマット06/04/14
複数のSASプログラムを一度のサブミットで順に実行する%INCLUDEステートメント06/03/24
変数の存在チェックVNAMEX関数06/03/24
任意の変数の後に変数を追加する詳細を参照06/01/26
データセットのソート情報を取得する詳細を参照06/01/26
n番目に大きい値を取得するLARGEST関数06/01/26
特殊欠損値について詳細を参照06/01/26
ログにテキストを出力するFILE LOG;
PUTLOGステートメント
05/11/25
カレントディレクトリのパスを取得する方法PATHNAME関数05/11/25
ある日付がその月の第何週であるかを算出したいINTNX関数05/11/25
欠損値をもつ変数の個数について詳細を参照05/11/25
「WARNING: 出力先がアクティブではありません。」ODS LISTING;05/10/27
エラー発生時に対話型処理で処理を停止するDMSSYNCHKシステムオプション05/10/13
一貫性制約にてデータの妥当性を確保する詳細を参照05/10/13
カラムポインタコントロールの利用法詳細を参照05/10/13
実行しているプログラムファイル名の取得詳細を参照05/10/13
複数の変数に欠損値をセット(初期化)するCALL MISSINGルーチン05/10/13
「ERROR: 出力形式 XXXXXXX を変数 XXXXXXXX にロードできません。」詳細を参照05/09/01
SAS 9.1のCPORTプロシジャで作成した移送ファイルをSAS 8.2でインポートできない詳細を参照05/07/21
「ERROR: 行 nnn カラム nnn に範囲を超えた配列の添字があります。」詳細を参照05/07/14
「引用符で囲んだ文字列が 262 文字を超えているか、または引用符が足りません。」詳細を参照05/07/14
カタログおよびカタログに含まれるエントリの存在チェックCEXIST関数05/06/30
「MERGEステートメントにBY 値を繰り返すデータセットが複数あります。」詳細を参照05/06/30
複数の変数値から中央値を求める方法MEDIAN関数05/06/30
「LINEとCOLUMNを判別できません。」SPOOLシステムオプション05/06/30
小数点以下の桁数を指定して切り捨てを行なう方法詳細を参照05/05/19
次オブザベーションの値を参照する方法詳細を参照05/05/19
各国語サポート(NLS)に関するドキュメントについて詳細を参照05/05/19
英語版SASで作成したSASデータセットを編集モードで開けない詳細を参照05/03/17
ドキュメント(マニュアル)の入手方法について詳細を参照05/03/17
プログラム内に記述するパスワードの秘匿化PWENCODEプロシジャ05/03/03
重複データをユニークなものとそうでないものに分割する方法詳細を参照05/03/03
SASからディレクトリ名を検索し、変数として使用する方法FILENAMEステートメントの
PIPEエンジン
05/03/03
特殊文字を含む変数名を指定するNリテラル05/03/03
BYステートメントを使用したTRANSPOSEプロシジャで、存在しないデータがあると左詰めされるIDステートメント05/02/10
文字列に含まれる特定の文字の数を求める詳細を参照05/02/10
オンラインドキュメントにアクセスする方法詳細を参照05/02/03
2つのデータセットのマージで両方にキーがあるときだけデータを出力するMERGEステートメントの
INオプション
05/02/03
CSVファイルの出力方法についてエクスポートウィザード、
EXPORTプロシジャ
05/02/03
CSVファイルの入力方法についてインポートウィザード、
IMPORTプロシジャ
05/01/20
BY行を出力しないようにする方法NOBYLINEシステムオプション05/01/20
アウトプットのページ番号をリセットする方法PAGENOシステムオプション05/01/20
アウトプットの「SAS システム」というタイトルを出力しないようにするTITLE;05/01/20
アウトプットのページの区切りを任意の文字にするFORMDLIMシステムオプション05/01/20
ログを外部ファイルに保存する際のファイル名指定について 詳細を参照04/11/05
改行コードがない可変長データを読み込む方法詳細を参照04/11/05
SASシステムオプションの保存と復元についてOPTSAVE, OPTLOADプロシジャ04/11/05
マクロプログラムにおけるネスト情報の出力MPRINTNEST、
MLOGICNESTシステムオプション
04/11/05
ODSで作成された既存のHTMLファイルに追記する方法NO_BOTTOM_MATTER、
NO_TOP_MATTERサブオプション
04/11/05
移送形式ファイルでの移送で数値変数の長さが異なる場合がある詳細を参照04/11/05
TABULATEプロシジャで列の合計に対するパーセンテージを求める方法詳細を参照04/11/05
DBCS(Double Byte Character Set:2バイト文字)に対応した関数詳細を参照04/08/26
変数内のデータが長い場合に、変数内の全ての情報を出力する詳細を参照04/08/26
FTPサーバーに存在するSASプログラムを実行する方法FILENAMEステートメントの
FTPエンジン
04/08/26
SAS日付値の処理におけるNOTEについて詳細を参照04/08/26
変数名の略記法について詳細を参照04/08/26
SASシステムオプション値の取得方法GETOPTION関数04/08/26
SPSS形式のデータをSAS8.2で利用するSPSSエンジン、
CONVERTプロシジャ
04/08/26
文字変数値の中に特定の文字列が含まれているかどうかを調べるINDEX関数04/07/08
外部ファイルをインポートする際の文字データの切り捨てを回避するSASレジストリの変更04/07/08
2つのデータセットの間で全ての組み合わせを求めるSQLプロシジャ04/07/08
ログやアウトプットをウィンドウとファイルの両方に出力するALTLOG、ALTPRINTシステム
オプション
04/05/20
SASデータセットの横方向での結合について詳細を参照04/05/20
サイズの大きなデータセットをSORTするTAGSORTオプション04/05/20
WHEREステートメントを使用した特殊文字を含む値の抽出ESCAPEオプション04/05/20
SAS5形式の移送ファイルの復元XPORTエンジン、COPYプロシジャ04/05/20
任意変数が欠損値のとき、前のオブザベーションの欠損値ではない値のセット方法RETAINステートメント04/03/04
アウトプットのページ番号と日付を出力させない方法NONUMBER、
NODATEシステムオプション
04/03/04
データが0件のときOUTPUTウィンドウにメッセージを出力する詳細を参照04/01/29
データセットのサイズを見積もる方法詳細を参照04/01/29
文字変数値の一部を抽出する方法についてKSCAN変数04/01/29
SASのバージョン表記について詳細を参照04/01/15
コロンモディファイヤを使用したワードパターンの作成詳細を参照03/10/23
ユーザIDの取得方法SYSUSERID自動マクロ変数03/10/23
ODS出力のタイトルに上付き文字を利用したいESCAPECHARステートメント03/10/23
「XX時XX分」形式データの読み込み詳細を参照03/10/23
文字列の最後のnバイトを抽出する詳細を参照03/10/02
算術演算子について詳細を参照03/10/02
欠損値と無効な数値データを区別したいINVALIDDATAシステムオプション03/10/02
サブセット化のWHEREについて詳細を参照03/10/02
CONTENTSプロシジャの出力についてVARNUMオプション03/06/26
LABELの値を取得する関数VLABEL関数03/06/26
文字値の検証VERIFY関数03/06/26
DATDIF関数・YRDIF関数について詳細を参照03/06/26
全ての値が欠損値の数値変数と文字変数を削除する欠損値03/04/25
各ユーザーごとに固有または任意のディレクトリをSASUSERライブラリとして割り当てる方法詳細を参照03/04/25
SASシステムオプションの値をマクロ変数に格納する方法Dictionary Table、
dictionary.options
03/04/25
データセットの存在判定SCL関数, EXIST03/04/25
バッチ処理の際にパラメータを渡したいSYSPARMオプション、
SYSPARM自動マクロ変数
03/04/25
文字列が8バイト以上ある変数でTRANSPOSEプロシジャを利用する詳細を参照03/04/25
起動時の環境設定の内容を確認するVERBOSEオプション03/04/25
SASのバージョンを検知する方法SYSVER自動マクロ変数03/04/25
順列・組み合わせの計算方法PREM関数、COMB関数、
GAMMA関数
03/04/25
SASデータセットの作成日付を変更せずにコピーするDATECOPYステートメント03/04/18
SASデータセットをCSVファイルに出力するFILEステートメント、DSDオプション03/04/18
欠損値を任意の値に置き換える詳細を参照03/04/18
LOCKステートメントによる排他制御の実現詳細を参照03/04/18
3行表示されるエラーメッセージを1行にする方法バッチモードのエラーメッセージ03/04/18
データセット作成時に変数の並び順を指定する方法LENGTHステートメント、
FORMATステートメント
03/04/18
世代データセット管理を利用した、更新前データセットの保存方法SASデータセットの世代管理03/04/18
SASデータセットから数値キー項目と特定属性のみのデータを作成する_CHARACTER_自動変数、
_NUMERIC_自動変数
03/04/03
特定の名前を持つ変数を一括して除外する方法ワイルドカードを使った変数削除03/04/03
ストアドプログラムの作成方法PGM=、REDIRECTステートメント03/03/20
値をダブルクォーテーションで囲んで、外部ファイルとして出力する方法詳細を参照03/03/20
LAG関数を使用したプログラムの注意点LAG関数03/03/20
値の順番に応じて一定の割合でオブザベーションを取り出す方法詳細を参照03/03/20
MODIFYステートメントを使用したSASデータセットの更新Base SAS02/07/08
SORTについて詳細を参照02/03/07
Base SASによるメール発信方法について 詳細を参照01/10/04
SASのバージョンを検知する方法について 詳細を参照01/03/08
SAS System 8以降を用いた任意の区切り文字による出力についてDSDオプション01/02/08
SAS System 8以降での英大文字・英小文字変数名の区別についてVALIDVARNAME オプション01/01/25
SAS System 8以降でプリンタの両面印刷に関するオプションを制御する方法詳細を参照00/11/16
SAS System 8からSAS System 6へのデータセットの移行COPYプロシジャ00/11/02
SAS System 6からSAS System 8 へのデータセットおよびカタログの移行COPYプロシジャ00/11/02
円周率を計算に使うATAN関数00/10/05
欠損値を0に置き換える .(ピリオド)00/04/10
WORKライブラリのデータセットを削除するDATASETSプロシジャ00/04/03
0オブザベーションのデータセットを作るSTOPステートメント00/03/20
ユーザー定義フォーマットの内容を参照するFMTLIBオプション00/03/20
SASデータセットの変数の情報を取得するディクショナリテーブル00/03/06
重複しているオブザベーションを削除する NODUPKEY97/05/28
文字変数同士を結合した時の間のブランクを削除する TRIM関数97/05/26
タブ区切りの外部ファイルの読み込み方法DLM='09'x97/05/26
変数のソート方法 TRANSPOSE or ARRAY97/05/07
効率のよいSASデータセットの結合方法MODIFY97/05/07
MODIFYステートメントを使用したSASデータセットの更新MODIFY97/05/07
効率のよい外部ファイルの読み方(DATAステップビュー) VIEW=97/05/07
複数の外部ファイルにデータを書き出す方法 FILEVAR=97/05/07
複数の外部ファイルのデータを読み込む方法 FILEVAR=97/05/07
サブセット化IFステートメントとWHEREステートメントの違いIF、WHERE97/05/07
指定した文字列を削除する KCOMPRESS関数97/05/07
SASログの内容を外部ファイルに書き出す ALTLOG=97/05/07
SASデータセットに関する情報(OBS数、変数の数等)を取得する &SYSERR、
SASHELP.VMEMBER.VIEW
97/05/07
バッチプログラムにパラメータを引き渡す SYSPARM=97/05/07
OUTPUTウィンドウに出力される日時をプログラム実行日にする CALL SYMPUT97/05/07
対話型プロシジャの終了方法 QUIT97/05/07
ステートメント中にDATAステップの変数の値を指定する CALL SYMPUT97/05/07
MERGEステートメントの使用方法 MERGE97/05/07
SASデータセット中のある変数の最大値と最小値を求める方法 MEANS97/05/07
SASデータセットで特定条件のオブザベーションを処理する WHERE=97/05/07
SASデータセットの存在チェック-R6.10以前- &SYSERR、
SASHELP.VMEMBER.VIEW
97/05/07
DATAステップビューについて 読み込み専用97/05/07
引用符を忘れてしまった場合の対処 *';*";*/;run;97/05/07
BYステートメントのエラー BY97/05/07
TITLEステートメントを使用するとエラーになる NOGRAPH97/05/07
SASデータセットの容量を計算する CONTENTS97/05/07
データセットの存在チェック MACRO97/05/07
数値変数を文字変数に変換 MISSING=97/05/07
作成済みのSASデータセットの変数名を変更 DATASETS97/05/07
CSV形式(コンマ区切り形式)外部ファイルの読み込み INFILE97/05/07
連続した文字列だけを削除する方法 TRANWRD97/05/07
KEY変数に同一の値がある場合のマージ方法 MERGE97/05/07
バッチ処理中にエラーが発生しても処理を続ける方法 -NOSYNTAXCHECK97/05/07
データセットの変数名・属性情報の取得 sashelp.vcolumn.view97/05/07
外部ファイルからデータを読み込むと、256文字で切られる INFILE97/05/07
データセットの存在チェック-R6.11- %SYSFUNC、EXIST、FILEEXIST97/05/07

ディスプレイマネージャ・システム

タイトル回答のポイント作成日
SAS 9.1起動時に入門ガイドを表示させない方法NOTUTORIALDLGシステムオプション07/01/24
ログウィンドウがいっぱいになって処理が中断するのを回避する詳細を参照06/04/14
ログウィンドウの最大行数DMSLOGSIZEシステムオプション05/10/13
ログ出力のスクロール頻度を変更AUTOSCROLLコマンド04/01/29
SAS System 8におけるプログラムの自動保存詳細を参照03/04/25
SAS起動時にエクスプローラを表示しない設定dmsexp03/04/25
DMSで現在の画面設定を保存する方法終了時の設定を保存する、
WSAVEコマンド
03/04/18
拡張エディタの「元に戻す」機能の限界拡張エディタ、元に戻す(UNDO)03/04/03
対話モードでのパフォーマンスの向上 ステータス表示、
スクロールの抑制
98/03/24
任意の長方形の領域をマークしてペーストする Cut&Paste97/05/07
OUTPUTウィンドウがスクロールしないように設定する AUTOSCROLL97/05/07
SASステートメントの実行をファンクションキーに割り当てる SUBMIT97/05/07

TABULATEプロシジャ

タイトル回答のポイント作成日
TABULATEプロシジャの出力で、欠損値を「0」と表示する方法MISSTEXTオプション05/01/20
TABULATEプロシジャで、存在しないCLASS変数の値を表に含めるCLASSDATA、表の作成03/04/18
TABULATEプロシジャの交差レベルについて DEPTH=97/05/07

SASマクロ

タイトル回答のポイント作成日
反復%DOステートメントの初期値および終了値に小数を利用する方法%SYSEVALFマクロ関数07/01/24
特殊記号を含む文字列を使ったマクロ変数の作成%NRSTRマクロ関数06/04/21
「ERROR: マクロ XXXXXXXX が CARDS(データ行)を生成しました。」詳細を参照06/03/24
マクロカタログからマクロのソースコードを参照するSOURCEオプション、
%COPYステートメント
05/11/25
マクロ変数の存在確認SYMEXIST、SYMGLOBAL、
SYMLOCAL関数
05/05/19
プログラムソースを隠す方法ストアドマクロ05/01/20
マクロ変数値の最大長詳細を参照04/07/08
マクロ変数の存在チェックSASHELP.VMACROビュー03/10/23
実行中のマクロのマクロ名を取得するSYSMACRONAME自動マクロ変数03/10/02
グローバルマクロ変数の削除について%SYMDELステートメント03/04/18
マクロによって展開されたプログラムを外部ファイルに出力するマクロで展開されたプログラムを
保存する
03/04/03
ストアドマクロの使用法STOREマクロステートメント
オプション
03/03/20
%IFマクロプログラミングステートメントにて小数点を含む式を評価する%SYSEVALFマクロ関数03/03/20
マクロ実行時にデータセットの情報を取得する %SYSFUNC関数99/09/21
マクロの展開形を外部ファイルに出力するRESERVEDB1システムオプション98/04/14
生成されたソースをログに出力する(マクロプログラムのデバッグ)MPRINT97/05/28
マクロ展開(TITLEステートメント、FOOTNOTEステートメント等) doublequote97/05/07
SYMPUT関数の使用 RUN97/05/07
マクロプログラムで、ピリオドが消える ..97/05/07
マクロ変数に数値を格納したい %EVAL97/05/07
グローバルマクロ変数の一覧表示と削除 %PUT _GLOBAL_;97/05/07

ODS

タイトル回答のポイント作成日
TABULATEプロシジャ出力の列幅指定方法についてCELLWIDTHオプション06/08/31
ODS RTFのページ番号表示を調整する詳細を参照06/08/31
REPORTプロシジャで、1行おきに背景色を変える詳細を参照06/04/21
TEMPLATEプロシジャで作ったテンプレートを異なるOSで使用する詳細を参照05/07/14
プロシジャ出力をアウトプットではなくデータセットに出力するODS EXCLUDEステートメント05/03/03
「結果ウィンドウ」への出力を抑制するODS NORESULTSステートメント04/07/08
ODSテンプレートにおけるHEADER=ステートメントの区切り文字について詳細を参照04/05/20
ODSテンプレートのパスを追加するODS PATHステートメント04/04/01
ODS使用時、アウトプットへの出力を止めるODS LISTINGステートメント04/04/01
ODS HTMLで、タイトルの後とフットノートの前に参照線を引く詳細を参照03/06/26
ODS HTMLステートメントでTABULATE プロシジャの出力幅を変更するSTYLE, OUTPUTWIDTH03/04/25
HTMLファイルを直接Webサーバにアップロードする方法ODS HTML, FTPエンジン03/04/25
ODSによるLaTeXソースファイルの作成方法について 詳細を参照02/03/28
ODSで出力するHTMLのタイトルを変更したい 詳細を参照01/11/01
プロシジャの出力を SAS データセットに行う 詳細を参照01/07/12
ODSの出力でタイトルやフットノートでHTMLタグを使用する PROTECTSPECIALCHARS属性01/06/14
ODSで出力されたHTMLファイルが文字化けする Styles.NoFontDefault01/04/26
プロシジャ出力時のプロシジャ名の抑制方法について ODS NOPROCTITLE01/01/18

ODSグラフ

タイトル回答のポイント作成日
ODS統計グラフ機能におけるグループ化縦棒グラフの作成GROUPDISPLAY13/11/06
ODS統計グラフ機能におけるシンボル、色の指定STYLEATTRSステートメント13/11/06

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