Base SAS
Base SAS共通
ディスプレイマネージャ・システム
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| SAS 9.1起動時に入門ガイドを表示させない方法 | NOTUTORIALDLGシステムオプション | 07/01/24 |
| ログウィンドウがいっぱいになって処理が中断するのを回避する | 詳細を参照 | 06/04/14 |
| ログウィンドウの最大行数 | DMSLOGSIZEシステムオプション | 05/10/13 |
| ログ出力のスクロール頻度を変更 | AUTOSCROLLコマンド | 04/01/29 |
| SAS System 8におけるプログラムの自動保存 | 詳細を参照 | 03/04/25 |
| SAS起動時にエクスプローラを表示しない設定 | dmsexp | 03/04/25 |
| DMSで現在の画面設定を保存する方法 | 終了時の設定を保存する、 WSAVEコマンド | 03/04/18 |
| 拡張エディタの「元に戻す」機能の限界 | 拡張エディタ、元に戻す(UNDO) | 03/04/03 |
| 対話モードでのパフォーマンスの向上 | ステータス表示、 スクロールの抑制 | 98/03/24 |
| 任意の長方形の領域をマークしてペーストする | Cut&Paste | 97/05/07 |
| OUTPUTウィンドウがスクロールしないように設定する | AUTOSCROLL | 97/05/07 |
| SASステートメントの実行をファンクションキーに割り当てる | SUBMIT | 97/05/07 |
FREQプロシジャ
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| FREQプロシジャでの一元度数表の出力フォーマット変更 | テンプレートの加工 | 04/05/20 |
| FREQプロシジャで7桁を超える値を表示させる | フォーマットを指定する | 03/04/18 |
| FREQプロシジャで累積度数、累積百分率を出力する | SASデータセットへの 累積度数、累積百分率の出力 | 03/04/18 |
| FREQプロシジャで累積度数、クロス集計での欠損値の算出 | DataStep | 97/05/07 |
| FREQプロシジャで任意の範囲でカテゴリ別に集計する方法 | Format | 97/05/07 |
| FREQプロシジャの分類変数の長さ | MERGE | 97/05/07 |
| FREQプロシジャでクロス集計表を作成する場合、すべての度数が0であるカテゴリが表示されない | MERGE | 97/05/07 |
| FREQプロシジャの結果に各セルの行、列での割合を出力する方法 | OUTPCT | 97/05/07 |
TABULATEプロシジャ
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| TABULATEプロシジャの出力で、欠損値を「0」と表示する方法 | MISSTEXTオプション | 05/01/20 |
| TABULATEプロシジャで、存在しないCLASS変数の値を表に含める | CLASSDATA、表の作成 | 03/04/18 |
| TABULATEプロシジャの交差レベルについて | DEPTH= | 97/05/07 |
SASフォーマット
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| 任意の日付出力形式を作成したい | PICTUREステートメントの DATATYPEオプション | 03/10/02 |
| 年号や漢字(年、月、日)を使った形式でSAS日付値を出力する方法 | JNENGOw.、 NLDATEw.フォーマット | 03/06/26 |
| 制御データセットから範囲指定のフォーマットを作成する方法 | 詳細を参照 | 03/06/26 |
| PICTUREステートメントで、年・月を分割するフォーマットを作成する | 詳細を参照 | 03/04/18 |
| 入力制御データセットよりマルチラベルのフォーマットを作成する | マルチラベルフォーマット | 03/04/03 |
| SAS System 8で拡張されたフォーマットについて | 詳細を参照 | 01/02/15 |
| ユーザ定義フォーマットを保存する | LIBRARY= | 97/05/28 |
| SASデータセットからユーザ定義フォーマットを作成する。 | CNTLIN= | 97/05/07 |
| フォーマットが保存されている複数ライブラリの参照 | FMTSEARCH= | 97/05/07 |
SAS日付
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| 日付から曜日を求める | WEEKDAY関数 | 06/04/14 |
| nヶ月先の同日日付を取得する方法(SAS 9.1以降) | INTNX関数 SAMEDAYアラインメント | 06/03/24 |
| nヶ月先の同日日付を取得する方法 | 詳細を参照 | 05/05/19 |
| SAS日時値からSAS日付値を取り出す | DATEPART関数 | 04/04/01 |
| nヶ月後、nヶ月前の日付を求める | INTNX関数 | 04/04/01 |
| 「Jan-03」のようなデータをSAS日付値に変換する | MONYY.インフォーマット | 04/01/29 |
| 年齢の計算方法 | INTCK関数 | 00/11/02 |
| 2桁の年で2000年以降とするために | YEARCUTOFF= | 97/05/07 |
| SAS日付値の表示方法の変更 | TRANSLATE | 97/05/07 |
| 年月のデータをSAS日付値として取り込む方法 | INPUT | 97/05/07 |
| 950906というような数値変数を、SAS日付値に変換する方法 | PUT | 97/05/07 |
| 日付データを表示しようとすると ********* と表示される | DATETIMEw.d | 97/05/07 |
| 西暦2000年以降のうるう年処理 | SYSDATE | 97/05/07 |
SASマクロ
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| 反復%DOステートメントの初期値および終了値に小数を利用する方法 | %SYSEVALFマクロ関数 | 07/01/24 |
| 特殊記号を含む文字列を使ったマクロ変数の作成 | %NRSTRマクロ関数 | 06/04/21 |
| 「ERROR: マクロ XXXXXXXX が CARDS(データ行)を生成しました。」 | 詳細を参照 | 06/03/24 |
| マクロカタログからマクロのソースコードを参照する | SOURCEオプション、 %COPYステートメント | 05/11/25 |
| マクロ変数の存在確認 | SYMEXIST、SYMGLOBAL、 SYMLOCAL関数 | 05/05/19 |
| プログラムソースを隠す方法 | ストアドマクロ | 05/01/20 |
| マクロ変数値の最大長 | 詳細を参照 | 04/07/08 |
| マクロ変数の存在チェック | SASHELP.VMACROビュー | 03/10/23 |
| 実行中のマクロのマクロ名を取得する | SYSMACRONAME自動マクロ変数 | 03/10/02 |
| グローバルマクロ変数の削除について | %SYMDELステートメント | 03/04/18 |
| マクロによって展開されたプログラムを外部ファイルに出力する | マクロで展開されたプログラムを 保存する | 03/04/03 |
| ストアドマクロの使用法 | STOREマクロステートメント オプション | 03/03/20 |
| %IFマクロプログラミングステートメントにて小数点を含む式を評価する | %SYSEVALFマクロ関数 | 03/03/20 |
| マクロ実行時にデータセットの情報を取得する | %SYSFUNC関数 | 99/09/21 |
| マクロの展開形を外部ファイルに出力する | RESERVEDB1システムオプション | 98/04/14 |
| 生成されたソースをログに出力する(マクロプログラムのデバッグ) | MPRINT | 97/05/28 |
| マクロ展開(TITLEステートメント、FOOTNOTEステートメント等) | doublequote | 97/05/07 |
| SYMPUT関数の使用 | RUN | 97/05/07 |
| マクロプログラムで、ピリオドが消える | .. | 97/05/07 |
| マクロ変数に数値を格納したい | %EVAL | 97/05/07 |
| グローバルマクロ変数の一覧表示と削除 | %PUT _GLOBAL_; | 97/05/07 |
SQLプロシジャ
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| SQLプロシジャUPDATE句によるデータセットの条件付き更新 | 詳細を参照 | 05/03/03 |
| メッセージ「NOTE: このクエリの実行には最適化できないデカルト積の結合が含まれます。」 | 詳細を参照 | 04/04/01 |
| 2つのSASデータセットのうち、片方に存在するデータをもう片方から削除する方法 | 詳細を参照 | 03/04/25 |
| SQLプロシジャによって返されるリターンコードについて | SQLRC自動マクロ変数 | 03/04/03 |
ODS
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| TABULATEプロシジャ出力の列幅指定方法について | CELLWIDTHオプション | 06/08/31 |
| ODS RTFのページ番号表示を調整する | 詳細を参照 | 06/08/31 |
| REPORTプロシジャで、1行おきに背景色を変える | 詳細を参照 | 06/04/21 |
| TEMPLATEプロシジャで作ったテンプレートを異なるOSで使用する | 詳細を参照 | 05/07/14 |
| プロシジャ出力をアウトプットではなくデータセットに出力する | ODS EXCLUDEステートメント | 05/03/03 |
| 「結果ウィンドウ」への出力を抑制する | ODS NORESULTSステートメント | 04/07/08 |
| ODSテンプレートにおけるHEADER=ステートメントの区切り文字について | 詳細を参照 | 04/05/20 |
| ODSテンプレートのパスを追加する | ODS PATHステートメント | 04/04/01 |
| ODS使用時、アウトプットへの出力を止める | ODS LISTINGステートメント | 04/04/01 |
| ODS HTMLで、タイトルの後とフットノートの前に参照線を引く | 詳細を参照 | 03/06/26 |
| ODS HTMLステートメントでTABULATE プロシジャの出力幅を変更する | STYLE, OUTPUTWIDTH | 03/04/25 |
| HTMLファイルを直接Webサーバにアップロードする方法 | ODS HTML, FTPエンジン | 03/04/25 |
| ODSによるLaTeXソースファイルの作成方法について | 詳細を参照 | 02/03/28 |
| ODSで出力するHTMLのタイトルを変更したい | 詳細を参照 | 01/11/01 |
| プロシジャの出力を SAS データセットに行う | 詳細を参照 | 01/07/12 |
| ODSの出力でタイトルやフットノートでHTMLタグを使用する | PROTECTSPECIALCHARS属性 | 01/06/14 |
| ODSで出力されたHTMLファイルが文字化けする | Styles.NoFontDefault | 01/04/26 |
| プロシジャ出力時のプロシジャ名の抑制方法について | ODS NOPROCTITLE | 01/01/18 |
ODSグラフ
| タイトル | 回答のポイント | 作成日 |
|---|---|---|
| ODS統計グラフ機能におけるグループ化縦棒グラフの作成 | GROUPDISPLAY | 13/11/06 |
| ODS統計グラフ機能におけるシンボル、色の指定 | STYLEATTRSステートメント | 13/11/06 |