SAS Self Service Tool 2018

2020年7月8日(水)開催

製造業向けWebinarシリーズ
「儲かる化」と「突発対応力強化」を目指す生産スケジューリング
~お客様のモノづくりをタフに~

Hero Background Visual Analytics

生産スケジュールはしばしば、ベテラン社員の属人的能力に頼っておりブラックボックス化し、事業継承の妨げになります。また最善のスケジュールであることをだれも評価できない状況に陥ります。
スケジューリングをだれもが遂行できるようにシステム化をすることは事業の安定化のために重要です。
しかし突発対応など既存のスケジュールシステムでは不十分と思われることが懸念でシステム化を躊躇されているお客様が多いのではないでしょうか?
システムとして、部品の入荷遅れや突発需要などの突発的トラブルに対処できるものがあればこれらの不安を払しょくして、だれもが市況に追随したタフな生産が実現できます。
このWebinarでは、そういったお客様の課題を解決するためのSASのソリューションをご紹介します。実際にデモもご覧いただけます。

開催概要

  
日時2020年7月8日(水)14:30~15:30
セッション:14:30~15:15
質疑応答:15:15~15:30
※多少前後することがございますので、予めご了承ください。
主催SAS Institute Japan株式会社
会場オンライン形式で開催いたします。
オンライン上で、ご参加いただくためのURLは別途ご連絡いたします。
内容
  • 生産スケジューリングにおけるお客様の課題
  • 課題を解決するためにSASのソリューションがご提供できるもの
  • 突発的な事由に対応するためのユースケース
  • デモンストレーション
  • まとめ
参加対象
  • 属人的な生産スケジューリングから脱却できないと課題を感じている方
  • システム任せのスケジューリングが現場の突発事項を扱えてなかったと感じている方
  • 生産スケジューリングの最適化で儲かる工場にしたい方
参加費無料(事前登録制)
お問い合わせSASセミナー事務局
Tel : 03-6434-3018 (受付時間:9:00-17:00)
Email: JPNSASInfo@sas.com

お申し込み

下記のお申し込みフォームにご記入の上、末尾の「確認」ボタンを押してお申し込みください。
*
の項目は必ず入力してください。

*
*
*
*
 
正式社名を入力してください。例:SAS Institute Japan株式会社
*
*
*
*
*
*
例)情報システム部
*
例)港区六本木
*
例)6-10-1
 
例)六本木ヒルズ森タワー 11階

下記のアンケートにお答えください

登録された情報は個人情報保護方針にしたがって取り扱われます。

 
  はい、今後SAS Institute Inc.およびその子会社より製品やサービスに関する情報をEmailで受け取ることを希望します。また、受け取ったEmailのopt-outリンクから、いつでもEmailの配信停止が可能なことも理解しました。
 
 

Back to Top