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2018年11月20日(火)開催

そのデータ、IoT/AIに活用できていますか?

~IoT/AIを活用するための『データマネージメント』と『モデルマネージメント』~

『IoT時代』や『AI時代』というバズワードを耳にしない日はない昨今。
皆様の企業が抱えている課題の解決と新たなビジネス価値の創出を目指し、これらの最新技術を導入済み、もしくは、検討中のお客様も多くいらっしゃると思います。すでに始めている方も、これから始める方も、実はこんなお悩み、ありませんか?
【お悩みの一例】
- リアルタイム、ビッグデータ・・・どんなデータを、どのように準備すれば良い?
- 準備したデータで分析は始めたが、構築した予測モデルの精度がイマイチ・・・
- 予測モデルをどのように業務プロセスに当てはめれば効果が出せるのか?

IoT/AI活用において最初に直面する課題は、データの収集・蓄積/統合/加工といったデータの整備をいかに適切に効率よく実施するか、すなわち、『データマネージメント』であることがほとんどです。
また、データの整備は終わっても、構築した予測モデルの精度を上げるか、次々に生み出される予測モデルをいかに管理するか、そのモデルをいかに効率的に業務に適用して効果を上げるのか、すなわち、『モデルマネージメント』が次の課題となります。
このセミナーでは、IoT/AIを活用には不可欠な要素である『データマネージメント』と『モデルマネージメント』について、デモンストレーションを交えながらご紹介いたします。ぜひ、この機会にご参加ください。

開催概要

  
日時2018年11月20日(火) 14:00~16:05 (受付開始 13:30~)
主催SAS Institute Japan株式会社
会場SAS Institute Japan株式会社 本社(港区六本木)
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー11階
(地図はこちらをご参照ください)

内容


14:00-14:05 オープニング
- IoT/AI活用のための課題
- 会社概要

14:05-14:50 第一部 IoT/AI活用のためのデータマネージメント
- IoT/AIの第一歩!データマネージメントの重要性
- IoT/AI活用に向けたデータマネージメントのベストプラクティス

15:00-15:45 第二部 IoT/AI活用のためのモデルマネージメント
- データが整備された後の次のステップ、どんなモデルを作るべき?
- 予測モデルの精度を上げるには?
- 構築したらそこがスタート!予測モデルの運用・管理・業務適用

15:45-16:00 第三部 デモンストレーション
- 製品デモ実施

16:00-16:05 クロ―ジング
- 本日のまとめ(アナリティクスライフサイクル)

参加対象
  • IoT/AIをビジネスに活用したい方と考えている企業の皆様
    • 分析のために、データをどのように整備すれば良いか悩んでいる方
    • 高度分析手法を使った予測モデルを構築したい方
    • 構築したモデルの精度や運用管理に悩んでいる方
参加費無料(事前登録制)
定員100名
お問い合わせSASセミナー事務局
Tel : 03-6434-3018 (受付時間:9:00-17:00)
Email: JPNSASInfo@sas.com

セミナーお申し込み

下記のお申し込みフォームにご記入の上、末尾の「確認」ボタンを押してお申し込みください。
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正式社名を入力してください。例:SAS Institute Japan株式会社
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正式社名をカタカナでスペースを含めず入力してください。例:サスインスティチュートジャパン
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例)情報システム部
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例)港区六本木
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例)6-10-1
 
例)六本木ヒルズ森タワー 11階

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 具体的に製品の導入を検討している
 情報収集
 SAS製品は導入済みだが勉強のため
 その他
 
 
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