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2017年2月1日(水)開催

製造現場の生産性を向上する
AI×IoTデータ活用セミナー

~更なる品質向上と設備パフォーマンス最大化の実現

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ドイツ発のインダストリー4.0や、米国のインダストリアルインターネットコンソーシアム(IIC)が注目を集めるなか、製造現場においていかにIoTを活用し成果を生むのかが重要な課題として認識されつつあります。

そうした中、工場内の生産設備やセンサーなど、製造現場の「モノ」から収集されたデータを可視化・分析し、それらの相関関係を明らかにしていく事で、品質管理の向上や設備パフォーマンス最大化の実現が期待されており、既にこうした取り組みにより成果を上げ始めている企業も国内外で現れ始めています。

本セミナーでは、国内外における先進企業のIoTへの取り組み事例や活用ケースを紹介しながら、これから迎えるIoT時代においてデータ分析によりいかに製造現場を強化していくべきか、品質向上と設備パフォーマンス最大化の視点から解説します。

【こんな方に、オススメのセミナーです】

IoTデータの活用・分析にご興味のある、製造業企業の品質保証、品質管理、生産・設備、アフターサービス、経営企画部門の責任者/ご担当者

開催概要

  
日時
2017年2月1日(水) 14:00~16:30 (受付開始 13:30~)
主催
SAS Institute Japan株式会社
会場
SAS Institute Japan株式会社 本社(港区六本木)
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー11 階
(地図はこちらをご参照ください)
内容

1.国内外の先進企業におけるIoTへの取り組み
 自動車部品メーカー、精密機器メーカーなどにおける
 歩留り分析や設備パフォーマンスの向上に向けた取組み事例の紹介

2. IoTのためのアナリティクスに必要とされる “SAS Analytics for IoT” の紹介
 SASが考えるIoTから価値を生み出すためのデータ活用に求められる
 アーキテクチャを解説

3. SAS Analytics for IoT  デモンストレーション
 SASが考えるIoTデータを活用する為のアーキテクチャを実践する形で、
 ストリーミングデータの取り込みから、予測モデルの開発、その適用まで、
 一連の流れを紹介

4. SASにおけるIoTデータの活用に向けた取組みアプローチ
 アナリティクスの活用によるIoTデータからの新しい価値創造に向け
 検討・取り組みを始められている企業様に向けて、
 SASが持つアナリティクスでの幅広い実績とノウハウに基づいた
 取り組みアプローチを紹介

参加対象IoTデータの活用・分析にご興味のある、製造業企業の品質保証、品質管理、生産・設備、アフターサービス、経営企画部門の責任者/ご担当者

※ 参加対象外の方からのお申込はお断りさせて頂く場合があります。
  予めご了承ください
参加費無料(事前登録制)
定員30名
お問い合わせSASセミナー事務局
Tel : 03-4530-6300 (受付時間:10:00-18:00)
Email: sas-event@seminar.jp

セミナーお申し込み

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