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従来型BIツールの課題を解決できる新世代のBIソリューション

~SAS Visual Analytics ご紹介セミナー~

すでに様々な企業で導入されているBI(Business Intelligence)ツール。しかし、従来のBIでは、ユーザー要求に答えてIT部門側で都度必要なレポートを作成したり、既存レポートを変更し、提供するしかありません。このような状態では現代のように変化の激しい環境に素早く対応することができません。今、多くの企業ではビジネスユーザー自身で必要な情報を素早く取り出せる、セルフサービス型BIが求められているのです。

さらに、過去を単純に集計し、視点を切り替えて見るだけの従来型BI機能だけではこの厳しい情勢を乗り切るのが難しくなってきています。そこで、多くの企業が先を見通すために統計分析を活用し始めているのです。

本セミナーでは、従来型BIツールの課題を解消でき、アナリティクス(統計分析)への一歩を特別な知識なしに踏み出せる新世代BI製品である「SAS Visual Analytics」をご紹介します。

こんな方にオススメのセミナーです

  • 従来型BIツールに対して以下のような課題を抱えている(ビジネスユーザー)
    • 集計や分析の度にデータ抽出や加工が大変で困っている
    • 使い勝手が難しい
    • 定型帳票(定型レポート)閲覧手段としてでしか活用されていない
    • Excelで二次加工するためのデータ抽出手段になってしまっている
    • データ量が多くなればなるほどパフォーマンスが遅くなる
    • パワーユーザーでないと非定型データ検索には使えない
    • 一般のビジネスユーザーにも簡単に扱えるBIツールが必要だ(セルフサービス型BIの実現)
    • ストレスの無いパフォーマンスで大量データに対する集計や分析を行いたい
    • もっと見栄えの良い(ビジュアライズに長けている)ダッシュボードを活用したい
    • モバイルでもレポートやダッシュボードを共有し活用したい
    • 利用ユーザー数課金ではなく、サーバー課金でユーザー数は無制限のBIツールを探している
  • 従来型BIツールに対して以下のような課題を抱えている(IT部門)
    • パフォーマンスを改善するためのデータマート(集計テーブル)生成の工数を削減したい
    • OLAP(多次元分析)のためにキューブを定義、生成、メンテナンスはもうしたくない
    • 利用ユーザー数課金ではなく、サーバー課金でユーザー数は無制限のBIツールを探している
  • 統計分析に関しては初心者だ。これからアナリティクスを始めてみたい
    • ”過去の見える化”だけの状況から脱皮し、アナリティクスへの一歩を踏み出したい
    • 専門的な知識なしで簡単にアナリティクスを活用してみたい
  • アナリティクスを十分に活用している方
    • アナリティクスのための事前データ探索をもっとサクサク行いたい
    • 本来対象とすべき全てのデータに対する高速な探索が必要

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SAS Institute Japan株式会社 マーケティング本部

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