低成長時代が続く今日において、経営資源である「データ」を活用・分析して積極的に
経営に生かしていこうというニーズが高まっています。

その一方で、IT部門からは具体的な「分析」の目的や活用方法が見えにくく、
どういった形でシステムを構築していくべきか、「次なる一手」に頭を悩ませるCIOも多いようです。


<IT部門の悩み>

●ユーザー部門から分析を行う度にデータ抽出要求があり、タイムリーに対応できない
●分析ノウハウが社内になく、十分なサポートを行なえない
●高度な分析を行なうための環境を整えられていない

 

本セミナーでは、「分析」を行う企業文化の醸成において、IT部門が考慮すべきシステムづくりについて
ご説明します。

 

開催概要

日時
2012年3月6日(火) 13:30~15:30 (受付開始 13:00~)
主催
SAS Institute Japan株式会社
会場
SAS Institute Japan株式会社 本社
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー11 階
(地図はこちらをご参照ください)
内容
1. ビジネスを取り巻く環境と「分析」ニーズ
2. 「分析」を企業に根付かせるIT基盤に必要な要素 
3. デモンストレーション 
4. 「分析」文化の定着化に向けてのポイント
5. 実現に向けてのアプローチ
参加対象
情報システム部門、IT企画/戦略部門の責任者の方

※ 定員になり次第、お申し込みを締め切らせていただきます。
※ 参加対象外の方からのお申込の場合、お断りさせて頂く場合が
    ございます。 予めご了承ください。
参加費
無料
定員
30名 ※本セミナーのお申込み受付は終了しました。
お問い合わせ
SAS Institute Japan株式会社
マーケティング本部
Tel:03-6434-3702  E-Mail:jpnseminar@sas.com