貴重な経営資源である「データ」を活用・分析して積極的に経営や業務に生かしていこうという動
きが加速しています。大量のデータを可視化することはもちろん、高度な分析を行なうことで将来
を予測し、最適な意思決定を行なうことが可能となるのです。

本セミナーでは、データ分析の入門編として、分析を業務や経営管理の改善に役立てたいと考え
られている方を対象に、多様な分析技法の概要とその活用ケースを説明し、デモンストレーション
を交えながら、SASが実現する組織的かつ高度なデータ分析をご紹介します。

≪こんな方におすすめのセミナーです≫
 自社の業務に、データマイングや予測など高度なデータ分析がどう活用できるかヒントを得たい
 BI(ビジネス・インテリジェンス)を導入したがデータ分析に不満がある
 

開催概要

日時
2012年2 月14日(火 13:30~16:15 (受付開始 13:00~)
主催
SAS Institute Japan株式会社
会場
SAS Institute Japan株式会社 本社
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー11 階

内容

1. 企業の武器となる「分析」とは 
2. 多様な分析技法の概要と活用例
3. デモンストレーション/事例紹介
4. 分析を企業の武器とするための環境
  ~大規模かつ組織的な分析へのアプローチ~

参加対象
経営企画・営業企画部門、IT部門の責任者・担当者の方
分析を業務や経営改善に役立てたいと考えられている方

※ 参加対象外の方からのお申込はお断りさせて頂く場合があります。
   予めご了承ください。
参加費
無料 (事前登録制)
定員
60名 ※本セミナーのお申込み受付は終了しました。
お問合
SAS Institute Japan株式会社
マーケティング本部
Tel:03-6434-3702  E-Mail:jpnseminar@sas.com