電子メールサービス利用方法

テクニカルサポートへご質問をお送りいただく場合の「ご利用上の注意」、「フォーマットの記入方法」、「記入における注意点」、および「着信確認メールに関して」を下記に示します。
新規エントリの作成要領は簡単です。

ご利用上の注意

  • ご質問者は以下のいずれかおひとりに限らせていただきます。
    • ご契約時に指定されたSASコンサルタント(技術担当者)
    • SASコンサルタント代行者
  • これは、発生した問題やユーザー質問を、そのサイトのSASコンサルタントにご理解いただき、情報を蓄積して有効に活用していただくためです。
  • データを添付いただく際は、個人情報を含まないサンプルデータをご使用いただきますようお願いいたします。
  • 質問が複数ある場合には、別々のメールに分けてください。メール1通につき、質問は1件でお願いいたします。
  • 質問内容を回答に付加することはいたしませんので、質問メールは必ず保存しておいてください。
  • 再質問・添付資料の補足などをメールでお送りいただく場合は、メールの件名に参照番号を必ず記載してください。
    ※参照番号とは、着信確認メール、または弊社からの回答送付時の件名に記載されている数字 10 桁の番号です。

フォーマットの記入方法

下記の記入例を参考に、必要な項目(タグ等)を記述し、その後、ご質問の詳細を記述してください。
この項目が正しく記入されないと、ご質問を受理できない場合がありますので、フォーマット記入へのご協力をお願いいたします。

▼記入例▼

フォーマット記入における注意点

タグおよびイコールは必ず半角で記述し、左詰めで記入してください。
PHONE=のタグは、必ず「+81」(日本の国番号)で始まる番号で記入してください。
★ SITE(Base SASのRELEASE)の値は、SAS起動時に表示されるSASログの先頭メッセージからわかります。

なお、上記でご説明した利用方法は、support@sas.comに、本文の1行目に「help」と記述したメールを送ることにより入手することもできます。
フォーマットに合わない場合には、着信確認メールでその旨ご連絡いたします。

着信確認メール

お送りいただいた電子メールには、数字 10 桁の参照番号がつけられ、着信確認メールを自動返信します。返信がない場合には、メールの宛て先をご確認ください。