Press Release
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「SASユーザー総会 アカデミア/テクノロジー&ソリューション セッション 2010」を開催参考資料 (2010年7月05日) – SAS Institute Japan株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉田 仁志、以下:SAS)は、来る7月26日(月)、27日(火)の2日間、「SASユーザー総会 アカデミア/テクノロジー&ソリューション セッション 2010」をタワーホール船堀(東京都江戸川区)にて開催します。SASユーザー総会は、SAS製品活用知識の共有とユーザー同士の交流を目的とした会で、今年で27年目を迎えます。 「SASユーザー総会 アカデミア/テクノロジー&ソリューション セッション 2010」では、SASユーザーによる事例・論文発表を中心に、最新技術の紹介やプレゼンテーション、懇親会、各種表彰などのプログラムが予定されています。また本年度は、基礎講座、活用講座などの新規セッションも用意されます。 当日は、日本総研 理事 西口健二氏による金融リスクに関する基調講演が行われます。また、株式会社浜銀総合研究所、株式会社ふくおかフィナンシャルグループによる金融セッション、武田薬品工業株式会社、中外製薬株式会社、大正製薬株式会社による医療セッション、慶應義塾大学、専修大学の教授陣による基礎講座などが予定されています。
<開催概要> その他、「SASユーザー総会2010」に関する最新情報は下記サイトをご参照ください。
SASは、ビジネス・アナリティクス・ソフトウェアとサービスのリーディング・カンパニーであり、ビジネス・インテリジェンス市場においては最大の独立系ベンダーです。SASは、高度な分析と将来予測を実現するフレームワークにもとづき、顧客企業の45,000以上のサイトに革新的なソリューションを提供しています。複雑な経営課題を解決するビジネス・ソリューションによって迅速で正確な意思決定を実現することで、顧客のパフォーマンス向上と価値の創出を支援します。1976年の設立以来、「The Power to Know®(知る力)」を世界各地の顧客に提供し続けています。本社:米国ノースカロライナ州キャリー、社員数:Worldwide約1万名、日本法人 約210名(http://www.sas.com/)
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