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SAS Institute Japan、「第14回データウェアハウス & CRM EXPO」に出展~SASの戦略的情報基盤と顧客管理・マーケティング分析ソリューションを、顧客事例を交えて一挙に紹介~<参考資料> (2009年5月08日) – ビジネス・アナリティクス・ソフトウェアとサービスのリーディング・カンパニーであるSAS Institute Japan株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:吉田 仁志、以下:SAS)は、来る5月13日(水)から5月15日(金)、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されるデータウェアハウス/CRM関連ソリューションの専門展示会「第14回データウェアハウス & CRM EXPO」に出展します。同展では、SASの戦略的情報基盤と最新の顧客管理・マーケティング分析ソリューションについて、ブース内の特設シアターと展示スペースで詳しく紹介します。
<開催概要>
<出展内容>
[顧客管理・マーケティング分析]
● 展示スペース
[顧客管理・マーケティング分析]
SASは、ビジネス・アナリティクス・ソフトウェアとサービスのリーディング・カンパニーであり、ビジネス・インテリジェンス市場における最大の独立系ベンダーです。SASは、高度な分析と将来予測を実現するフレームワークにもとづき、顧客企業の45,000以上のサイトに革新的なソリューションを提供しています。複雑な経営課題を解決するビジネス・ソリューションによって迅速で正確な意思決定を実現することで、顧客のパフォーマンス向上と価値の創出を支援します。1976年の設立以来、「The Power to Know®(知る力)」を世界各地の顧客に提供し続けています。本社:米国ノースカロライナ州キャリー、社員数:Worldwide約1万名、日本法人 約210名(http://www.sas.com/)
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