|
| |
|
|
|
![]() |
SAS Institute Japan、「SAS Forum ユーザー会 学術総会 2005」で
|
|||||||||||||
| 賞区分 | 受賞者(共同執筆者)ならびに受賞論文名 |
| 最優秀論文賞 |
塩野義製薬株式会社 解析センター 落合俊充氏 共同発表者: 塩野義製薬株式会社 解析センター 山本成志氏、渡辺秀章氏、田崎武信氏
「非反復測定値に基づくPKパラメータの群間比較」
|
| 優秀論文賞 |
興和株式会社 臨床解析部 五所正彦氏 共同発表者: 興和株式会社 臨床解析部 菅波秀規氏
「SASを用いた二段階法と非線形混合効果モデル法の性能比較」
|
| 奨励賞 |
兵庫県立農林水産技術総合センター 農業技術センター 主任研究員 加藤雅宣氏 共同発表者: 兵庫県立大学院応用情報科学研究科 有馬昌宏氏、川向肇氏
「JMPを活用したコンジョイント分析による農産物の消費者評価
− 兵庫県の伝統野菜“岩津ネギ”に対する事例−」
東京国際大学 経済学研究科 博士後期課程 KADARMANTO氏
「インドネシアにおける1990年から2002年までの所得格差の実態
−政府統計SUSENASの支出ミクロデータに基づく実証分析−」 |
| チュートリアル功労賞 |
東京理科大学 浜田知久馬氏
「POWERプロシジャによる症例数設計」
|
| ポスターグラフィック賞 |
兵庫県立大学大学院応用情報科学研究科 有馬昌宏・川向肇 研究室
「国土数値情報を用いたJMPによる簡易3DGISの開発」
「JMPを利用したCVMによる政策評価 −ローカル鉄道のサービス向上の金銭的評価を事例に−」 「JMPを活用した住民意識調査データに基づく行政課題の構造に関する計量的抽出法の検討」 「JMPを活用した住民参加型まちづくりのためのデータ解析と地理情報システムでの連携運用法の提案」 |
「SAS Forum ユーザー会(旧称:日本SASユーザー会)」は、SASの有効利用に関する情報の交換や、会員相互の親睦を深めることを目的とした団体で、約1,600人以上の登録会員を数え、8名で構成される世話人会を中心に運営されています。代表世話人は東京大学医学部教授大橋靖雄氏が務めています。同会はテーマ別にワーキンググループがあり、それぞれ定期的に情報交換、および親睦を深めるための研究会を開催しています。現在、統計手法研究グループ、医薬関係応用研究グループ、関西SASユーザー会、大学ユーザーグループ、品質管理研究グループおよびマーケティング研究会の6つのグループを組織し、活発に活動しています。(http://www.sas.com/japan/usergroups/index.html)
SASは、金融ビジネスの専門性に対する深い洞察とこれまでの経験を基盤に、2004年11月に「SAS Forum Financial Group」を発足させています。「SAS Forum Financial Group」は、SASが、金融業界のSASユーザー及びユーザー以外の金融実務担当者にも広く、最新の金融BIに加え、SASのBIプラットフォームとソリューションの有効利用に関する情報を提供し、会員相互の親睦を深め、業界におけるITに関する情報交換を促進するための組織として設立したものです。金融セミナーやトレーニングの開催に加え、国内外の最新事例や研究発表会/セミナー・トレーニングの情報を提供する専用Webサイトも運営しております。「SAS Forum Financial Group」への会員登録は無料で、会員は、専用Webサイトやeメール等を通じて、金融業界における最新のビジネス・インテリジェンスに関する様々な情報提供を受けられます。会員登録は、公式URL(http://www.sas-financial.com/)より可能です。
SASは、EIP(エンタープライズ・インテリジェンス・プラットフォーム=企業情報系基盤)ソフトウェアとソリューションのリーディング・カンパニーです。ワールドワイドで現在、Fortune500®社の94%を含む世界中の40,000以上のサイトでSASが採用され、日本においては1,500社2,300サイトの導入実績を誇ります。創業以来最大の開発投資を行なって市場導入した次世代BIプラットフォーム「SAS®9」を基盤に、業種横断としてCEO、CFO向けの企業業績管理、CMO向けのマーケティング・オートメーション、CIO向けのITマネジメント・ソリューション、業種別として金融サービス業向けのBasel II対応、医薬製造業向けの臨床データの解析、製造業向けの品質保証、通信業・保険業界向けの統合パッケージなど、広範なBIソリューションを市場に継続投入しています。SASは29年前に米国で創業され、日本においては20年間「The Power to Know®(知る力)」を顧客に提供し続けています。日本国内210名の社員が、全世界9,500名の社員と連携して、日本のお客様に「Beyond BI(次世代ビジネス・インテリジェンス)」を提供しています。(http://www.sas.com/japan/)
* SASとその他の製品は米国とその他の国における米国SAS Institute Inc.の商標または登録商標です。その他の会社名ならびに製品名は、各社の商標または登録商標です。
SAS Institute Japan株式会社
広報担当:大野 敦子、清水 英恵
TEL:03-3533-3780
E-mail:jpnpress@sas.com
![]() |
| Contact Us | Terms of Use & Legal Information | Privacy Statement | 個人情報の取り扱いについて | Copyright © 2008 SAS Institute Inc. All Rights Reserved |